【日本/海外別】サッカー”FW(フォワード)”の超一流選手ランキングTOP10!【2018現役】

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今回は、サッカー”FW(フォワード)”の超一流選手のランキング特集です!

に分けてそれぞれランキング付けしてみましたので、是非ご覧下さい。

まだまだ他にも一流の選手は多くいますが、今回は中でも”超”一流のスーパー選手だけを厳選してみました♪(2017-18現役選手のみ)

※ベテランの選手はキャリアハイ時の能力を考慮しています※


【海外】サッカー”FW(フォワード)”の超一流選手ランキングTOP10!【2018現役】

まず始めに海外選手のランキングTOP10の発表です♪

国内選手のランキングは後半になります。

※注目選手を発掘次第、随時更新していきます※

国内選手のランキングTOP10

【10位】ピエール・オーバメヤン選手

名前 ピエール・オーバメヤン
生年月日 1989年6月18日
身長・体重 187cm・80kg
国籍 ガボン
所属クラブ アーセナル

ガボン代表・アーセナル所属の”ピエール・オーバメヤン”選手。

30m走3.7秒とボルトよりも速い記録をマークした、快速フォワード

その速さを生かした、素早いDFラインの裏への抜け出しが最大の武器。

ゴール前の駆け引きで相手を振り切り、少ないタッチでゴールを奪えるワンタッチゴーラー型ですね。

 

【9位】ガブリエル・ジェズス選手

名前 ガブリエル・ジェズス
生年月日 1997年4月3日
身長・体重 175cm・73kg
国籍 ブラジル
所属クラブ マンチェスターシティ

ブラジル代表・マンチェスターシティ所属の”ガブリエル ジェズス”選手。

ネイマール2世と呼ばれる才能溢れる、ブラジルの至宝です。

ドリブルの上手さ・得点力に加えて、ポストプレーにも安定感があり、攻撃に関してはまさに万能。

ネイマール選手とはまた違ったシンプルな形で得点を狙うプレーも得意としています♪

 

【8位】ロメロ・ルカク選手

名前 ロメロ・ルカク
生年月日 1993年5月13日
身長・体重 191cm・95kg
国籍 ベルギー
所属クラブ マンチェスターユナイテッド

ベルギー代表・マンチェスターユナイテッド所属の”ロメロ ルカク”選手。

ベルギー代表の黄金期のエースの役目を担う、生粋の点取り屋。

191cm・94kgという怪物級のフィジカルを持ちながら快足を合わせ持つという反則レベルのポテンシャル。

また足元の技術力決定力にも優れており、ノリ出すと手に負えなくなる恐怖のセンターフォワードです...

 

【7位】ゴンサロ・イグアイン選手

名前 ゴンサロ・イグアイン
生年月日 1987年12月10日
身長・体重 184cm・81kg
国籍 アルゼンチン
所属クラブ チェルシー

アルゼンチン代表・チェルシー所属の”ゴンサロ イグアイン”選手。

レアルマドリード、ナポリ、ユベントスetc...と名門を渡り歩きながら、得点を量産してきたストライカー。

2015~2016年シーズンにはセリエA最多得点記録を66年ぶりに更新しました。

両足でシンプルにゴールを狙えるのが魅力的で、あらゆる状況から決定機を作り出します。

運動量の少なさが気になりますが...(笑)

 

【6位】カリム・ベンゼマ選手

名前 カリム・ベンゼマ
生年月日 1987年12月19日
身長・体重 187cm・79kg
国籍 フランス
所属クラブ レアルマドリード

フランス代表・レアルマドリード所属の”カリム ベンゼマ”選手。

一流スター選手が集う「銀河系軍団」でストライカーとしての地位を確立している同選手。

屈強なフィジカル&足元のテクニックの高さで確実にボールを収めるポストプレーが武器。

自分でゴールを狙うだけでなく、味方を活かすプレーで相手に脅威を与えます。

 

【5位】ルイス・スアレス選手

名前 ルイス・スアレス
生年月日 1987年1月24日
身長・体重 181cm・81kg
国籍 ウルグアイ
所属クラブ バルセロナ

ウルグアイ代表・バルセロナ所属の”ルイス スアレス”選手。

ポストプレー、ドリブル、DFの裏への抜け出し全てに特化している万能ストライカー

名門バルセロナでセンターフォワードの定位置を確立しています。

ゴール前における強引なターン・ドリブルが最大の魅力で、DFが一番相手にしたくないタイプのFWと言えるでしょう。。

 

【4位】セルヒオ・アグエロ選手

名前 セルヒオ・アグエロ
生年月日 1988年6月2日
身長・体重 175cm・70kg
国籍 アルゼンチン
所属クラブ マンチェスターシティ

アルゼンチン代表・マンチェスターシティ所属の”セルヒオ アグエロ”選手。

相手DFの背後を抜け出すプレー、前を向いて仕掛けるプレーを得意としています。

さらに足元の技術も非常に高く、スピードに乗ったドリブルで相手DFを切り裂くプレーも武器としています。

また173cmと小柄な体型にして、屈強なDFに当たり負けないフィジカルの強さもストロングポイントといえますね♪

 

【3位】ロベルト・レヴァンドフスキ選手

名前 ロベルト・レヴァンドフスキ
生年月日 1988年8月21日
身長・体重 185cm・79kg
国籍 ポーランド
所属クラブ バイエルンミュンヘン

ポーランド代表・バイエルンミュンヘン所属の”ロベルト レヴァンドフスキ”選手。

ポストプレーに裏抜けと何でも出来る、万能ストライカー

また反転からのシュートが非常に速く、精度の高い両足でゴールを量産。

ビッグマッチでも点を決め切る、勝負強さも誇っています。

 

【2位】クリスティアーノ・ロナウド選手

名前 クリスティアーノ・ロナウド
生年月日 1985年2月5日
身長・体重 185cm・80kg
国籍 ポルトガル
所属クラブ ユベントス

ポルトガル代表・ユベントス所属の”クリスティアーノ ロナウド”選手。

サイドアタッカーだけでなく、近年ではストライカーとして飛躍を遂げている稀代の万能アタッカー。

スピードとフィジカルの強さで相手DFを振り切り少ないタッチでゴールを奪い取るプレーが特徴的。

空中戦も強く、ゴール前ではあらゆる状況から自力でゴールを奪うことが出来ます。

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【1位】ズラタン・イブラヒモビッチ選手

名前 ズラタン・イブラヒモビッチ
生年月日 1981年10月3日
身長・体重 195cm・95kg
国籍 スウェーデン
所属クラブ LAギャラクシー

スウェーデン代表・LAギャラクシー所属の”ズラタン イブラヒモビッチ”選手。

圧倒的なフィジカル・圧倒的なテクニック・圧倒的なシュート力を誇るまさに怪物ストライカー

ヒールシュートやオーバーヘッドなどのアクロバティックなプレーも得意としており、そのプレースタイルは規格外。

さらには足元の技術も高いという怪物ぶり...(笑)

 

【日本】サッカー”FW(フォワード)”の超一流選手ランキングTOP10!【2018現役】

それでは次に国内選手のランキングTOP10に移ります

※注目選手を発掘次第、随時更新していきます※

海外選手のランキングTOP10

【10位】豊田 陽平選手

名前 豊田 陽平
生年月日 1985年4月11日
身長・体重 185cm・79kg
所属クラブ サガン鳥栖

J1リーグ・サガン鳥栖所属の”豊田 陽平”選手。

トヨグバ」という愛称の通り、強靭なフィジカルを活かしたパワープレイを得意としています。

中でもポストプレー、ヘディングが武器で、ゴール前で体を張り攻撃の起点となります♪

https://twitter.com/yossisg/status/744530747831115776

 

【9位】川又 堅碁選手

名前 川又 堅碁
生年月日 1989年10月14日
身長・体重 184cm・76kg
所属クラブ ジュビロ磐田

J1リーグ・ジュビロ磐田所属の”川又 堅碁”選手。

Jリーグ最強のフィジカルを持つ、規格外の大型ストライカー。

ゴリゴリと競り合いを制してから決めるゴールは、彼の得意のパターン。

184cmの長身を生かした空中戦の強さも武器。

 

【8位】杉本 健勇選手

名前 杉本 健勇
生年月日 1992年11月18日
身長・体重 187cm・79kg
所属クラブ 浦和レッズ

J1リーグ・浦和レッズ所属の”杉本 健勇”選手。

187cmという恵まれた体格を武器に前線で攻撃の起点となる、大型ストライカー。

セットプレーはもちろんの事、得意の右足から放たれる強烈なシュートも脅威。

浦和で再び輝くことが出来るか...??

 

【7位】浅野 拓磨選手

名前 浅野 拓磨
生年月日 1994年11月10日
身長・体重 171cm・70kg
所属クラブ ハノーファー

ブンデスリーガ・ハノーファー所属の”浅野 拓磨”選手。

50mを5秒9で走り抜けるという、日本サッカー界屈指の瞬足フォワードです。

そのスピードを活かしてDFラインの裏を取るプレーを得意としています♪

足元の技術、シュート精度が一段階上がれば、世界のトップとも渡り合えるポテンシャルを持っていますね。

 

【6位】興梠 慎三選手

名前 興梠 慎三
生年月日 1986年7月31日
身長・体重 175cm・72kg
所属クラブ 浦和レッズ

J1リーグ・浦和レッズ所属の”興梠 慎三”選手。

ゴール前への動き出しの質が高く、相手DFの1歩先を取るプレーを得意としています。

また攻撃センスに優れ、ラストパスやチャンスメイクもハイクオリティ。

体の使い方・相手との駆け引きもかなり上手いです。

 

【5位】柿谷 曜一朗選手

名前 柿谷 曜一朗
生年月日 1990年1月3日
身長・体重 177cm・68kg
所属クラブ セレッソ大阪

J1リーグ・セレッソ大阪所属の”柿谷 曜一朗”選手。

最前線ではなく、1.5列目の「セカンドトップ」で輝くシャドーストライカーです。

ドリブル・パス・シュート全てがトップレベルにあり、相手DFに的を絞らせません。

また足元の個人技が非常に高く、1人で局面を打開する力も持っています♪

ボールを持つだけで見ている観客をワクワクさせてくれる選手ですね。

 

【4位】武藤 嘉紀選手

名前 武藤 嘉紀
生年月日 1992年7月15日
身長・体重 179cm・72kg
所属クラブ ニューキャッスル

プレミアリーグ・ニューカッスル所属の”武藤 嘉紀”選手。

Jリーグ時代はウィンガーとしてプレーしていましたが、ドイツへ渡りフォワードとしての能力が覚醒。

ゴール前での相手選手との駆け引きが上手く、クロスからの得点パターンを得意としています。

また足元の技術も高いので、自力で局面を打開する事も出来ます♪

フィジカルも強くなりましたね。

 

【3位】小林 悠選手

名前 小林 悠
生年月日 1987年9月23日
身長・体重 177cm・73kg
所属クラブ 川崎フロンターレ

J1リーグ・川崎フロンターレ所属の”小林 悠”選手。

ゴール前の高い決定力に加えて、安定感のあるポストプレーでチャンスメイクする事も出来る万能ストライカー

またDFラインの裏を取る駆け引きも上手く、攻撃バリエーションの多さも魅力的です。

ミドルシュートもなかなか強烈、ゴラッソも多いですね♪

https://twitter.com/sota042925/status/882580820690558977

 

【2位】岡崎 慎司選手

名前 岡崎 慎司
生年月日 1986年4月16日
身長・体重 174cm・76kg
所属クラブ レスター

プレミアリーグ・レスター所属の”岡崎 慎司”選手。

代名詞と言われる”ダイビングヘッド”を武器に、ゴール前へ走り込んで得点を奪うプレーを得意としています。

また運動量に優れ、前線から激しいプレッシャーも彼の武器。

ハードワークが出来るフォワードは守備陣の負担を減らしてくれるので、チームへの貢献度が高いフォワードと言えますね。

 

【1位】大迫 勇也選手

名前 大迫 勇也
生年月日 1990年5月18日
身長・体重 182cm・73kg
所属クラブ ブレーメン

ブンデスリーガ・ブレーメン所属の”大迫 勇也”選手。

日本人フォワードの中で一番世界基準に近いとされている日本代表のエース。

最大の魅力は安定感抜群のポストプレーで、屈強なDFにプッシュされてもボールをキープする事が出来ます♪

またラストパス・シュートの精度も非常に高く、前を向いてのプレーも得意としています。

代表チームの大迫依存は深刻な問題...(笑)

 

まとめ

ランキングを見ると、海外選手は”我が強く”個人の力でゴールを奪える選手が多い事が分かりますね。

一方国内選手は”味方を活かす”プレースタイルの選手が多め。

やはり世界基準を目指すならば、

「自分が必ずゴールを奪うという我(エゴ)

がもっと必要なのかなぁ~と個人的に感じました。。

では、今回は以上です!

本記事が皆さんのサッカーライフの参考になれば幸いです。

最後まで閲覧頂き、ありがとうございます。

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